事例研究レポート - 液晶に関するイノベーション

下記参考ファイルをもとに、トータルで約6,000字(最低5,000字以上)の事例研究レポートをまとめて下さい。
  2016卒論-追加課題1-液晶に関するイノベーション

目安としては、(1) 約300字、(2) 約500字、(3)のa 300字、(3)のb 300字、(4)の各事例 各500字といったところかと思います。
文字数は多少前後してもまったく構いません。

参考ファイルの文章は最初から1,023字ありますので、そのような分量でレポートをまとめると、約6,000字になるはずです。

液晶に関するイノベーション

(1) 液晶とは何か - 液相と固相の中間相としての液晶相

(2) 液晶の歴史的発見 ― F.ライニッツァー,O・レーマン,C.モーガン, G・フリーデル

(3) 液晶という素材に関わる技術開発の歴史
  a. 最初に製品に利用しようとした企業 - RCAのG. H. Heilmeirらのグループ
  b. シャープにおける液晶の技術開発への最初の取り組み

(4) 液晶の製品的利用
  a. 液晶を利用した製品イノベーションに関する事例的研究 - 電卓の場合
  b. 液晶を利用した製品イノベーションに関する事例的研究 - 腕時計の場合
  c. 液晶を利用した製品イノベーションに関する事例的研究 - 携帯電話の場合
  d. 液晶を利用した製品イノベーションに関する事例的研究 - ノート・パソコンの場合
  e. 液晶を利用した製品イノベーションに関する事例的研究 - デスクトップ・パソコン用液晶ディスプレイの場合
  f. 液晶を利用した製品イノベーションに関する事例的研究 - テレビの場合
  g. 液晶を利用した製品イノベーションに関する事例的研究 - デジタルカメラ、カーナビ他の自動車用車載ディスプレイ、液晶プロジェクターほかの製品での利用

参考資料一覧

なお事例研究レポート作成に際しては、著作権法に注意しながら、資料として下記ほかを用いてください。

資料1>武宏(2015)「液晶ディスプレイ発展の系統化調査」『技術の系統化調査報告共同研究編』Vol.8
http://sts.kahaku.go.jp/diversity/document/system/pdf/092.pdf
資料2>和田富夫(2007)「「液晶ディスプレイ」に魅せられて」『シャープ技報』第96号,2007年11月,pp.46-47
http://www.sharp.co.jp/corporate/rd/31/pdf/96-p46.pdf

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自動車関連資料(暫定)

経済産業省(2015)「自動車産業に関する検討」
http://www.meti.go.jp/policy/economy/keiei_innovation/sangyokinyu/GB/04.pdf

日本自動車工業会のデータベース
http://jamaserv.jama.or.jp/newdb/index.html

日本自動車工業会「クルマと世界」
http://www.jama.or.jp/world/

統計データサイト
自動車産業ポータル 情報ぷラットフォーム
https://www.marklines.com/ja/vehicle_production/
http://www.globalnote.jp/category/9/42/

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2016年度卒業論文追加のためのテーマ

下記ファイルをもとに、3,000字レポートを作成すること

1.ラーメンに関する事例研究
 インスタントラーメン

生産数量および輸出数量のデータ
日本即席食品工業会「生産量で見るインスタントラーメン」

2.VTRに関する事例研究

3.

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サンダル関係米国特許

https://www.google.com/patents/USRE42483

引用特許 出願日 公開日 特許出願人 特許名
US736194 1902年8月28日 1903年8月11日 Pliny E Bassett Sandal.
US1068382 1912年7月19日 1913年7月22日 Fred M Blanchard Footwear and insole therefor.
US1407992 1920年10月22日 1922年2月28日 Howard Doody William Sidney Sandal or slipper
US1484178 1922年8月9日 1924年2月19日 Cummings Martin L Antislipping means for shoes
US1964705 1934年3月9日 1934年6月26日 Joseph Pellkofer Sandal
US2402227 1944年11月17日 1946年6月18日 Orden E Ihle Molded plastic shoe
US2947095 1957年10月21日 1960年8月2日 Kiyoichi Miyachi Sandal
US3290802 1964年3月20日 1966年12月13日 Sadao Fukuoka Sandals
US3336683 1965年2月3日 1967年8月22日 Schellkopf Arthur J Strap construction for footwear
US3739501 1972年6月23日 1973年6月19日 Barrett J Footwear article and method for facilitating walking
US3928927 1974年11月25日 1975年12月30日 Brown Dwight Collin Sandals and method for making same
US3978596 1975年11月24日 1976年9月7日 Brown Dwight C Sandals and method of making same
US4051610 1976年5月4日 1977年10月4日 Yoshihiro Shigeji Sandal
US4471539 1982年10月26日 1984年9月18日 Mann William C Footwear having an auxiliary pocket
US4530171 1983年12月16日 1985年7月23日 Zabala Bert M Sandal
US4584782 1983年12月12日 1986年4月29日 Mark Thatcher Sport sandal construction
US5794360 1997年3月7日 1998年8月18日 Michael Bell Non-slip sandal for use on other footwear and having strapping means for enabling tightness adjustment and rapid disconnection
US6237250 1999年7月28日 2001年5月29日 South Cone, Inc. Sandal having active self-adjusting harness and method
US6508016 2000年10月17日 2003年1月21日 R & S Trading Company, Inc. Water-resistant and floatable footwear and method of manufacture therefor
US6516538 2001年2月26日 2003年2月11日 Spencer Kraft Beach sandal
USD64213 1923年12月8日 1924年3月11日 Design for a sandal
USD70317 1925年12月23日 1926年6月8日 Design eor a lady s slipper or similar article
USD86393 1931年12月29日 1932年3月1日 Charles miller
USD92000 1934年1月18日 1934年4月17日 Design for a sandal
USD92201 1934年3月19日 1934年5月8日 Design fob a shoe
USD97788 1935年11月4日 1935年12月10日 Design for a shoe
USD137764 1944年2月25日 1944年4月25日 Design for a shoe or similar article
USD147308 1946年10月5日 1947年8月12日 Design for a sandal or similar article
USD149179 1946年8月2日 1948年4月6日 Design fob a slipper ob similar abticle
USD166025 1951年11月23日 1952年2月26日 Sandal or similar article
USD166122 1951年11月24日 1952年3月11日 r j pastine d
USD166123 1951年11月24日 1952年3月11日 Pastine sandal
USD169015 1952年10月24日 1953年3月10日 Sbicca sandal
USD170768 1953年3月3日 1953年11月3日 Shoe ob similar article
USD181542 1956年1月27日 1957年11月26日 Slipper or similar article
USD187781 1957年2月8日 1960年5月3日 Sandal
USD195163 1962年10月24日 1963年5月7日 特許名が不明です
USD200697 1964年4月3日 1965年3月30日 Clog or similar article
USD210064 1966年12月6日 1968年2月6日 Slipper
USD215401 1967年7月18日 1969年9月30日 Molded sandal
USD254521 1977年7月11日 1980年3月25日 Marcella M. Katz Sandal
USD279326 1984年10月31日 1985年6月25日 Fun Footwear, Co. Shoe and the like
USD293963 1986年12月23日 1988年2月2日 Grendene S.A. Sandal
USD338320 1991年10月1日 1993年8月17日 Sandal
USD352382 1993年3月22日 1994年11月15日 Che Shang Enterprise, Co., Ltd. Slipper
USD354843 1993年2月16日 1995年1月31日 Pedicure slipper
USD404894 1998年2月27日 1999年2月2日 Sanuk Usa, Llc Sandal covered with indoor/outdoor carpet
USD417942 1999年6月28日 1999年12月28日 South Cone, Inc. Sandal
USD418280 1999年5月28日 2000年1月4日 Sandal
USD419283 1998年12月24日 2000年1月25日 Pedicure sandal
USD437475 1999年12月13日 2001年2月13日 Sandal
USD448146 2001年1月3日 2001年9月25日 Louis Vuitton Malletier, S.A. Pair of sandals
USD448542 2001年2月5日 2001年10月2日 Kawolomoto Bryant Sandal with carpet insole
USD449918 2000年8月7日 2001年11月6日 Mary K. Boncutter Shoe
USD456123 2001年6月27日 2002年4月30日 Claire Powell Pty Ltd. Footwear
USD470648 2001年1月3日 2003年2月25日 Louis Vuitton Malletier, S.A. Pair of sandals
USD487183 2003年5月13日 2004年3月2日 Bernardo Footwear, Llc Sandal
USD489517 2003年11月6日 2004年5月11日 Bernardo Footwear, Llc Sandal
USD495855 2003年12月29日 2004年9月14日 Bernardo Footwear, Llc Pair of sandals
USD496147 2003年12月29日 2004年9月21日 Bernardo Footwear, Llc Pair of sandals
EP0367565A2 1989年10月31日 1990年5月9日 Colgate-Palmolive Company Longitudinal support sling
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2016.12.20 2年次ゼミ授業メモ

トヨタの燃料電池自動車「Mirai」を具体的事例とするイノベーション論的分析(その1)— needsに関する分析
 
 
その他の話題
著作物として法的保護を受けるための要件としてのoriginality(独創性)
originalityとは、origin(起源)が自分にあることである。originalityの日本語訳が独創性、すなわち、「独りで創ったこと」となっているのは意訳である。
なおoriginalityとcreativityは異なる単語であるから、originalityの中に「creativeであること」、すなわち、creativity(創造性)は求められない。creativeではない著作物に経済的価値はない(あるいは低い)が、何もcopy(模倣)せずに自分独りで創ったのであれば著作物であることになる。

河尻亨一(2015)「五輪エンブレム、盗用疑惑にかき消されたデザインの真意」現代ビジネス、2015.08.06
「デザイナーの僕が感じる、五輪エンブレム盗用疑惑について」グラフィックデザイナー独立奮闘記
「五輪エンブレム使用中止で幕引きへ。盗作問題でデザイナー佐野研二郎氏が在日認定&誹謗中傷された件を真相究明」2015/07/31
「佐野研二郎の今現在を調査!オリンピックのパクリ疑惑のその後は?」

 
教育における「模倣」作業の重要性 — 習字、模写、模刻
 
守破離
 

http://www.enecho.meti.go.jp/about/whitepaper/2016pdf/whitepaper2016pdf_1_3.pdf
http://www.enecho.meti.go.jp/about/whitepaper/2016pdf/whitepaper2016pdf_2_2.pdf

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PS4出荷台数

PS4(2013.11.15米国、カナダで発売開始) 全世界累計販売台数


[単位:100万台]

2014年02月08日 530万台
2014年08月10日 1,000万台
2015年03月01日 2,020万台
2015年11月25日 3,020万台
2016年05月22日 4,000万台
2016年12月06日 5,000万台

日本累計販売台数

ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジア(2013)「「プレイステーション 4」(PS4™)、世界累計210万台の実売を達成~記録的な売上を達成した北米の勢いが欧州、オーストラリア、ニュージーランド、ラテンアメリカでも持続~」2013年12月3日
http://www.jp.playstation.com/info/release/nr_20131203_ps4_global_sales.html
ソニー・コンピュータエンタテインメント(2014)「「プレイステーション 4」(PS4™)世界累計実売530万台を達成」2014年2月18日
http://www.jp.playstation.com/info/release/nr_20140218_ps4_global_sales.html

ソニー・コンピュータエンタテインメント(2014)「「プレイステーション 4」(PS4™)世界累計実売台数1,000万台を達成~歴代「プレイステーション」ハードウェア史上最速で普及拡大が続く~」2014年8月13日

ソニー・コンピュータエンタテインメント(2015)「「プレイステーション 4」(PS4™)世界累計実売台数2,020万台を達成」2015年3月4日
http://www.jp.playstation.com/info/release/nr_20150304_ps4_global_sales.html

PlayStation Blog(2015)「「プレイステーション 4」(PS4®) 世界累計実売台数3,020万台を達成」2015/11/25
 
泉谷渉(2016)「 ソニーのPS4は累計販売台数3600万台でブッチギリ世界首位~デバイス設計変更が奏功し、競合のマイクロソフト、任天堂に大差~」『電子デバイス産業新聞』2016/4/22

PlayStation Blog(2016)「「プレイステーション 4」 世界累計実売台数4,000万台を達成」2016/05/26

Tane, K.(2016) 「PS4が世界実売4000万台を突破。約半年で1000万台増、歴代プレイステーション史上最速ペース。ソフトは累計2億7090万本超」engadget日本版、2016年5月27日

PlayStation Blog(2016)「プレイステーション 4」世界累計実売台数5,000万台を達成」 2016/12/07

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VHS vs ベータ関連資料

岩本敏裕(2007)「VTR産業の生成 ― コア・テクノロジーに焦点を当てた日本の競争優位 ―」『立命館経営学』45(5), pp.125-151
http://r-cube.ritsumei.ac.jp/bitstream/10367/3446/1/be45_5iwamoto.pdf

菅谷汎(1995)「VHSがなぜ世界を制覇したか」『電気学会誌』115(3) pp.180-183
https://www.jstage.jst.go.jp/article/ieejjournal1994/115/3/115_3_180/_article/-char/ja/

橋本慶隆(2005)「放送用ディジタルVTRの開発」『映像情報メディア学会誌』59 (3), pp.383-386
http://doi.org/10.3169/itej.59.383

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VTRをめぐるProduct Design間競争

1970年代中頃の、カセット型VTR[Video Tape Recorder, 欧米ではVideo Cassette recorder, VCR]に関しては、相互に互換性のない下記のようなProduct designの製品があった。

Product design 1 (1975/5)
  βマックス(βマックス、Betamax)I SONY SL-6300 1975年5月10日発売開始 

Product design 2 (1976/10)
  VHS (Video Home System) 日本ビクター HR-3300 1976年10月31日販売開始

Product design 3 (1977/2)
  βマックス(βマックス、Betamax)II SONY SL-6300 1977年2月日発売開始 

参考資料
1. VTR(Video Tape Recorder)をめぐる技術的方式と製品間競争
2. 課題用-VTRの生産台数の歴史的推移1975-1988.xlsx
3. VTRの生産台数の歴史的推移1975-1988.pdf

先行機種
U規格(ソニー・松下電器・日本ビクター) ソニー 「Uマチック」(登録商標) 1971年10月10日発売開始
オートビジョン方式(1973年、松下電器)
Vコード / VコードII(東芝・三洋電機) 1974年9月17日発売開始

対抗機種
VX方式 松下寿電子工業 1975年発売開始

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アナログカメラからデジタルカメラへの製品イノベーションの社会的普及のあり方に関するゼミ課題

課題 — アナログカメラからデジタルカメラへの製品イノベーションの社会的普及のあり方の分析
下記のグラフのように、デジタルカメラの総出荷台数のピーク値(2010年に12,146万台)が、アナログカメラの総出荷台数のピーク値(1997年に3,667万台)の約3.3倍と高くなっている。
しかも製品の出荷単価はデジタルカメラの方(2010年に1.4万円)がアナログカメラ(1997年に1.0万円)よりも40%も高いにも関わらず、出荷台数が3.3倍も高い。

このように、「製品の出荷単価が40%も高いにも関わらず、出荷台数が3.3倍にもなっている」ということは一見したところ奇妙な現象である。

こうした現象に関して、下記の補足的指示、補足的説明、補足資料を参考にしながら、「製品本体とその補完財製品で構成される製品システム」および「TCO」(Total Cost of Ownership)という視点から分析しなさい。

 
[補足的指示]
TCOは、イニシャルコスト、ランニングコスト、廃棄コストに大別できる。しかしながら、授業ではイニシャルコストに関しては製品単価という要因だけを、ランニングコストとしてはフィルム代金(フィルム購入代金、フィルム現像代金、フィルムプリント代金)だけを取り上げた。「廃棄コストなど他の要因としては何があるのか?」、「なぜそうした他の要因を無視したのか?」を論じなさい。
 
[補足的説明 — 製品システム]
アナログカメラを中心とする製品システム(アナログカメラ・システム)と、デジタルカメラを中心とする製品システム(デジタルカメラ・システム)の構成は下記のようになっている。

製品システム 製品本体 補完財製品
アナログカメラ・システム アナログカメラ フィルム
デジタルカメラ・システム デジタルカメラ 半導体メモリ
 
[補足的資料 — フィルムの料金]
 
[補足的資料 — フィルムの現像料金、プリント料金]
 
[補足的資料 — TCOに関する解説WEBページ]
 

camera-unit_shipment-1951-2015
camera-unit_price-1951-2015

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2年次ゼミ 2016.10.11

1. ショートカットキー関係のTIPSの再確認

2.授業課題の復習

3.佐野ゼミ的視点の確認
(1) 製品の内部的システム性および外部的システム性に関する「経営技術」論的分析
a.「本体」製品 vs 「補完財」製品
    アナログ・カメラ本体=カメラ・ボディ+カメラ+プリズム+ビュー・ファインダー+フィルム装填・巻取装置
      vs
    デジタル・カメラ本体=カメラ・ボディ+カメラ+プリズム+ビュー・ファインダー+イメージ・センサー(CCDセンサー,C-MOSセンサー)

http://cweb.canon.jp/cpc/starteos/01-01.html
http://web.canon.jp/technology/kids/mystery/m_03_03.html

    アナログ・カメラ本体+フィルム
      vs
    デジタル・カメラ本体+半導体メモリ(フラッシュ・メモリ)

b. 製品(Product) — モジュール(module) — 部品(parts) — 素材(material) の区別と連関
 
http://www.sanosemi.com/biztech/document/2013-08-25Bisiness_and_Technology_Theory.pdfのp.7

(2) 製品イノベーションにおける競争力に関するトータル視点からの分析 — 製品本体の競争力 and 補完財の競争力
「差別化および コスト に関する製品の 技術的システム性と補完財の視点からの考察」
製品のシステム性に対応したイノベーション — イノベーションにおける互換性問題
補完財によるバンドワゴン効果を期待した新製品開発

(3) 製品セグメントの階層的分割

上位市場 vs 下位市場

コンパクトカメラ(レンズ一体型カメラ) vs レンズ交換式カメラ(一眼レフカメラ)

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